最近相方に読み物を借りまして。
読み物っていっても
「愛読書はジャンプ」という私に・・・まぁたまには難しい本も読みたいこともありますけど。
基本マジメな本は調べ物の時にしか目を通さない私なので、もちろん借りた本もふぁんたじー。
私は全然知らないかんじの本でした。
てーぶるとーくあーるぴーじー。というジャンルなのかな。
テーブルの上で自分で考えたキャラクター、マスターが作ってくれた物語をサイコロの目と自分のしゃべりで進めていくアールピージーらしい。
そんでもってやったやつをテープレコーダーで録音してそれをまとめて、
本にしたのがこちら。(3分クッキングの時よく使うあの手の感じ)

中身は普通の小説ではなく、そのときのプレイの様子が普通に書き記されてます。
つまりほぼセリフと状況説明でつづられてます。
普通の小説に慣れてると最初これが読みにくくて読みにくくて・・・
頭の中に動画作成ソフトをインストールしてテーブルの上とRPGの中の世界を両方想像しながら読む感じです。
と、私は解釈しました。(;'×')
慣れるとわりとスラスラと読み続けてしまう。
うん、それで。
「眠れない時は本でも読んでればうとうとしてくるよ」というアドバイスを受けて、早く寝たかった私は本に手をかけてしまったのですね。
最近本を読まないからワスレテタヨ。
私、読み始めたら読み終わるか疲れるかするまで
読むのを止めない。
気付いたら借りてた本を全部読破、気付けば2時過ぎ。
あれ?早く寝るために本読み始めたんじゃなかったっけ。
まぁとりあえず読み終えてしまったので、相方に報告すると偉く上機嫌になって「明日本をもって会社に行くから帰る頃に来なさい」と。
お夕飯デートという隠れ蓑をつかったアイテム交換をしてくることになりました。
今日はG狩りむりかなー
ね。
だからね。
こんな過酷な支援はなかなか無いよ?

そんなわけで再び支援1のケンセイ融合狭間狩りです。
気がついたらサンクチュアリ7SW7という支援最低限必須スキルから取得してる。
私、殴りプリ。
次こそメイス修練とるんだから・・・!
今回の反省点は〜、ケンセイを殺しすぎ。
ドロと天使の時のSW配置を確実なものにしたいのですが
ヒールが気になるしSWの詠唱おっそいしで・・・うんまぁ、かなりイイワケくせぇ。
次こそはもう少しマトモな支援をしよう。
鳥が居なくたってがんばれるんだから・・・!
決意した直後であれなんだけど
なんか今、間違った方向に決意を固めちゃったきがする。
今日は鳥の下ごしらえを頑張って来ました。
下ごしらえは大事。
殴って肉をやわらかくしたり、細かく切り刻んだり、電気の力でチン・・・
される側なんですけどね。
そんな感じでしばらく止まっていた鳥の%を上げるべく臨時にいそしむ事2時間。
よおおおく、見てもらえれば・・・
わかりませんよね。

鳥のレベルが上がりました。
うーん、鳥はなんか苦労しなかったなぁ。
鳥のおかげで少し臨時恐怖症も治ったきがするし。いい子でした。
そんなわけで、鳥のレベルが上がって〜。
ピカリと光りました〜。

PT組んでくださった方々ありがとうございました〜。ヾ(*'ヮ')ノ
ちょっと前に騎士団で出ました。(゚∀゚)

めっちゃ、レッドカーペットみてよそ見してたら、拾った。
相方と半分子で売れたら35M。
そう、売れたら。
売れない・・・でも値下げはしないよ!
というわけでは無いのですが。
「ハロウィンお出かけ秋は東京モーターショウと温泉だよデート」から帰ってきたら、どうやらギルドのメンツのレベルが軒並み80超えたらしく狭間に入れるように。
MYキャラたちは転生前にクエストをしてあったおかげですんなりと参加できました。
やれる時にやっとくもんですね。
今日はコンナ感じのメンバーだったけど、昨日はプリが私だけで偉い苦労しました。
殴りプリにこんな過酷な支援はどうかと思うんだ。
確かにSPは無限だけども・・・

流石にLv80台(しかも成り立て)なだけあって、ちょっとしたミスや足元脇なだけでビックリするぐらい死者がでます。
足元脇はもう教授さんの脊髄反射に頼るしかないし。
一番狂おしいのはサンクチュアリの詠唱の長さ。
さすがDEX45。はんぱねぇ。
ニュマしてサンクだそうとするとスロースペルパワーで詠唱完了より先にニュマが消えます。
ピアレスや天使盾をなげすててアコセットを用いてるというのになんという詠唱力。
っていうか天使盾つけてても多分絶対確実に耐えられない。
このレベルじゃたとえVITふったとしても・・・!
支援プリが光って、殴りプリを育ててるけど
2週目はハードモードで支援してるように感じるのはキット勘違いじゃないはず。
ものすごいジョブが甘いから着たいけど、是非プリは2人で着たいと願います。